医療法人 東征会

大谷整形外科病院





 PFC-FD療法とは

当院では「いまの治療に満足できないけれど、手術はしたくない...」といった
患者様に、バイオセラピー【PFC-FD療法】をご紹介しております。
ご自身の血液から血小板由来の成長因子を抽出し、患部に注入することに
より抗炎症作用や鎮痛作用の継続的な効果を期待する治療です。

ご興味がお有りの方はぜひご相談ください。

また、【PFC-FD療法】についてのより詳しい情報は下記リンクに掲載されています
ので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

https://seikei-online.jp/column/knee/223



 PRPを応用した技術

ゴルフのタイガー・ウッズ選手や、野球では大谷翔平選手が怪我の改善に
活用したことで話題になったPRP(多血小板血漿)療法がありますが、

PFC-FD療法はそのPRP療法を応用した技術です。
現在ではPFC-FD療法PRP療法と同様に、関節症・関節周囲の靭帯・軟部組織
などの治療に活用が始まっています。

詳細はスタッフや医師にお尋ねください。